たこちゃん家のワンコ  ~Breeding House 児玉繁殖~
・・・ ポメラニアン パピヨン ヨークシャーテリア の可愛らしさを伝えたい! ・・・ 三重県伊賀市のブリーダー
兄弟じゃないけど、兄弟!
今日ご紹介するのは…。

パピヨンのミカンママが育ててくれている3兄姉弟。
パピ太郎くんと、ヨーキーの兄妹です。


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実はヨーキーのオリーブママ。
出産時に赤ちゃんが詰まってしまい、急きょ帝王切開になりました。
無事に助かった赤ちゃん達に一安心したのですが、
帰宅後、何だか様子が変!

今まで上手に子育てしていたオリーブママなのに、
なぜか今回はお乳が出ない!!Σ(゚д゚lll)

慌てて、子供を乳離れさせたばかりのポメのクーちゃんママに
子育てをお願いしたら…。
最初は真っ黒な赤ちゃんに戸惑っていたのですが、
「この子達を助けられるのは、クーちゃんだけなの。お願い!」
って語り掛けていたら、そっと抱きしめるようにお乳を与えてくれました。

これで一安心って思ったのですが…。
赤ちゃん達、ガンガンお乳を飲んでいるのに、
翌日も、翌々日も仔犬たちの体重が増えない。

母乳って初乳にはたくさんの免疫力や栄養が含まれているけれど、
段々薄まって来ちゃうらしく、クーママのお乳では栄養が足りなかったようです。

人工哺乳しなくては…と焦っていた時、
ちょうどパピヨンのミカンちゃんの出産が始まりました。

2匹姉弟の内、残念ながら1匹は死産してしまったのですが、
あたかも今一緒に生まれた赤ちゃんのように、
ヨー君&ヨーコちゃんを付けてみたら、
「ん? 産んだの2匹だったよね? あれ3匹になってる?
 こんな黒い子産んだっけ???」
って不思議そうな顔をしつつも、我が子と同じように
お腹に抱えてお乳を与え始めてくれました。


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やっと栄養豊富な初乳が飲めたヨーキー兄妹は
スクスク成長してくれて…。

見た目は全く違うけど、同じお乳を飲む3兄妹弟となりました~。ヽ(^o^)丿


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パピ太郎、兄姉が出来たんだからイイじゃない。


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でも、血の繋がりってあるのかな~?
一緒に育てているのに、やっぱりヨーキー同士が
仲良くしている姿をよく見かけます…。


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素直な…というか、ちょっと天然っぽいパピ太郎くんは、
いつも兄ちゃん姉ちゃんにいいようにあしらわれているような…(;^_^A


20180219 6


やっぱりヨーキー同士は仲良いよね~。


20180219 7


こらこらっ!
お乳を分けてもらっているんだから、
少しは遠慮しなさい!って・・・。




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幸せそうな巣立ったワンコ達
最近、お高い蛤の代用品としてホンビノス貝が
注目されていると、度々TVで観ていたのですが…。

やっと田舎の我が地方のスーパーでも発見!

酒蒸しにしようと思ったけれど、一応横文字の貝だし、
白ワイン蒸しにしてみました~。


20180212 9


メッチャ美味しかった~!ヽ(^o^)丿

が、しかし…。
朝から強烈な腹痛と下痢に襲われて、
丸1日苦しみました…。

絶対に貝のせいだと思ったんだけど、
一緒に食べた家族はヘッチャラな顔をしてるし~。

んっ? もしかして胃腸風邪!?
それとも、これがインフルエンザの初期症状!?

今まで1度もインフルエンザに罹った事のない私。
急に不安になってます…。


・・・・・・・・・・・・・・・・・

さてさて…。
愛犬家の皆さんの携帯やデジカメにも
大量の我が子のデータが保存されていませんか?

私のスマホにも、8000枚を超える写真と、
200本以上の動画が残っていたので、
要らないデータは消去しようと整理していたら、
丁度1年前、ラムネちゃんがまだグラタン姉妹だった頃の
動画が残っていたので、消去する前にママさんに送って
あげました。


20180212 1


大人になっても1.8キロと小ぶりなラムネちゃんですが、
チビの頃もコロコロで可愛かったんですよね~。



(約45秒の動画です)


ラムネのママ犬かぐやは、体への負担を考慮し、
前回の発情期は出産させませんでした。
現在1年ぶりの妊娠で、お腹もパンパン!
もういつ生まれてもおかしくない状況です。

父犬も同じ良太君なので、ラムネちゃんのように
可愛い仔犬が産まれる事間違いなし!

1級品のポメが欲しいとお望みの方は、
間もなく生まれる仔犬たちにご期待下さい!!

※ 動画に映っている白いワンコは、ブリーダー同士が競い合い、
ショップさんも断念したくらいの高値になりました。
なかなかショップには並ばないレベルのポメちゃんなので、
興味のある方はお早めにご連絡下さいね。


・・・・・・・・・・・・・・・・・

他にも巣立ったワンコ達の可愛い写真や
賢い動画が送られて来たので、ご紹介します。


◆ ラルフ君

先日、去勢手術をしたラルフ君。
抜糸も無事に済んだので、トリミングに行って来たそうです。


20180212 6


初めてカットしてもらったラルフ君。
「切り過ぎたかな?」ってママさんは仰っていましたが、
クマさんのヌイグルミみたいで可愛いですよ~。
やっぱり毛量が多く、マズルが詰まり、お目目がまん丸な子は
どんなスタイルにしても似合うね~。(*^-^*)


◆ リロちゃん

まだ生後4ヶ月にも満たないリロちゃん。
本来なら、トイレの躾けに悪銭苦闘中の時期なのですが…。



(約30秒の動画です)


遊びに夢中の際でも、ちゃんとトイレに行く賢さです!
「親バカじゃなく、本当に凄い子です!」
ってママさんも絶賛されているんですよ~。

「たこちゃん家で生まれた子に縁があって良かった」
って、いつも言って下さるんですけど…。
ママ犬ピーちゃんは、かなりのじゃじゃ馬娘。(;^_^A
きっと、パパさんの躾け方が上手なんでしょうね~。


◆ マーブル君

先住犬ミントちゃんとは、まだ微妙な距離感が
あるそうなのですが…(;^_^A

「無理やり仲良し姉弟の写真を送ります」
って、ご飯で釣った写真が送られて来ました(*´艸`*)


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以前はサークル越しにしか並べなかったのに、
凄い進歩じゃないですか~!!


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んっ? 上から見る姿は似て来ましたね~。
尻尾を傾ける方向だって同じだし、ソックリですよ~。
一緒に住んでいると、段々相手と協調するようになって
似て来るものです。
仲良し姉弟になるまであと1歩!ですね。


◆ ミル&ココ&フラちゃん


パパさんがソファーに横たわると
特等席を奪い合う3姉妹。


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こんな甘えられちゃうと、仕事の疲れも吹き飛んじゃいますね~。

ママさんはとても茶目っ気のある方で、
送られてくる写真に、毎回笑っちゃいます。


題名 『縦列駐車』

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題名 『頭隠して尻隠さず』

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題名 『一曲歌いましょうか?』

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このご家族も里帰り会に参加して下さる事になりました~!

というか…。
アウトドア派なこのご夫婦。
会場がBBQ場だと知り、
「一人で準備するのは大変だろうから、手伝うよ」って…。

ジュースや手料理を持ち寄りの簡単な会にしようと思ってたけど、
ご夫婦の協力のお蔭でBBQも出来そうです!
何だか楽しい里帰り会になりそう~~~💛




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小さなお便り、大きなお便り
今日は、愛犬家さん、そしてこれから仔犬や仔猫を
迎えようと思っている皆さんに参考になるブログを
ご紹介したいと思います。

寅次郎ママが更新されている、
日々是寅次郎(←クリックすれば飛べます)です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

写真が1枚もなしでは寂しいので、
現在スクスク成長中の赤ちゃん達の写真が登場しますが
本文とは全く関係ありません…(;^_^A

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このブログで紹介されているのは
泣ける…と有名な鉄拳のパラパラ漫画。


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花王の「ニャンとも清潔トイレ」を紹介するための
パラパラ漫画なのですが…。

愛犬家さんなら何度見ても、思わず泣いちゃう
「小さな便り、大きな便り」


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言葉が話せないワンニャンが伝えるメッセージ、
小便(小さな便り)、大便(大きな便り)を
見逃さないで…って伝えるパラパラ漫画です。


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このパラパラ漫画を紹介したいだけではありません。
一番伝えたいのは、寅次郎ママさんが付けている
「寅次郎ノート」の大切さです。

突然、体調を崩した愛犬を病院に連れて行った時、
皆さんはその前兆を全てドクターに説明する事ができますか?
パニック状況の中、昨日や一昨日の食欲やお散歩の異変を
思い出し、詳細にドクターに伝えられますか?

寅次郎ママが実践している「寅次郎ノート」(愛犬ノート)は
いざという時、ドクターにとっても診断材料になるだけではありません!

愛犬家さんにとっては、何度読み返してもキュンと来る
何よりもの宝物になるハズです。

今からだって遅くはありませんよ~。
皆さんも愛犬ノートを作ってみませんか?


もう一度言います!
是非、寅次郎ママのブログをチェックしてみて下さい。
幼かった愛犬が初めて体調を崩し、
焦ったあの頃を思い出すハズですよ~。
日々是寅次郎




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ブリーダーが望む死に方
今日も真面目な話なので、可愛い仔犬の写真は
1枚も登場しません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日、入院中の伯父のお見舞いに行って来ました。
思ったよりも元気そうだったので一安心したのですが…。

伯父ったら、空いている隣のベッドの方を向いて、
「この間まで、隣にも居たんやけどな…」
と、徐に静かに語りだしました。

死んだのか!?
その様子を間近で見て、死への恐怖が込み上げて来たのか!?
と察し、伯父の不安を一緒に受け止める覚悟をし、
励ますのではなく寄り添うつもりで、じっと目を見つめて
伯父の話を聞きました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

隣のベッドの方は、70歳の1人暮らしのお爺さん。
朝起きると手足が痺れていたので、近所に住む知り合いの
看護士さんに相談したところ、
『それは脳梗塞! 動くのは厳禁! 今すぐ救急車を呼ぶから』
との事。

でもそのお爺さんは50~60匹のワンコを飼う
ブリーダーさんだったそうで…。
救急隊が駆け付けた時、
「こいつ等に餌やりを終えるまで、ちょっと待ってくれ…」
と、震える身体でワンコ達の世話をしていたそうで、
やり終えるまでは、救急車に乗らないと拒否し続けました。

何とか病院までは連れて来たものの、
「入院はしない!」と一点張りのお爺さん。
心配したご近所さんが、代わりに餌やりだけはするから…と説得し、
お爺さんは暫く入院する事にしました。

がっ!
この寒波の大雪のせいで、餌やりに来てくれていた方が転倒し、
もうそれも無理になってしまって…。

居ても立っても居られなくなったお爺さんは、
入院中にも関わらず昼過ぎにタクシーで家に帰り、
ワンコの世話をしては夕方にまた病院に戻って来るようになりました。

でも、それが許されたのも週末のたった2日間だけだったそうです。
病院の規定としては、毎日の外出は許されないとの事・・・。

『だったら退院する!』と言い出したお爺さん。
医者や看護師は勿論の事、同部屋の伯父も
「僕もパピヨンを飼っているから、犬が可愛いのは分かる」
って必死に引き留めたそうですが。

『わしは犬舎で倒れ、ワンコを抱きしめながら死ねるのなら本望や』
と言い、強引に退院したとの事でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜ伯父がその話をしたのか、本意は不明です。
ただ同じブリーダーだから…と軽い気持ちで話したのか、
若しくは、私の将来を見ているようだと心配してくれているのか…?

ただ、伯父の前では常に笑顔で、ポジティブシンキングで居ようと
決めていた私が、その話を聞いてく涙が止まらなくなったのは迂闊でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

いずれ訪れる自分の将来(人生最後の瞬間)を重ね合わせてしまった
感情は勿論なのですが…。
商売にならないと判断するや否や、野山にワンコを遺棄する悪徳ブリーダーも居る中、
私と同じような気持ちでワンコを愛するブリーダーさんがこんなにも身近に居た
って嬉しさでの涙でもありました。

しかし、100%認めている訳じゃありませんよ~。
このお爺さんの記事を読んで、反論感情が芽生えた方もいらっしゃるでしょう。
だって、私自身も同感すると同時に『無責任!』って思ったもの。

70歳にもなったら、いつ倒れて入院するか分からないもの。
自分は犬舎で突然死しても幸せだろうけど、残されたワンコたちは
ゲージに閉じ込められたまま餓死するのを待つだけかもしれない…。

本当にワンコを愛しているのなら、ブリーダーとしての引退時を考え
飼育頭数を減らしていくのがベストなのですからね。

自分の寿命なんて分からないし、70歳で引退したとしても
100歳まで元気で生きていれば、早すぎた引退だと後悔するかもしれませんが
ワンコへの責任を考えると、引退時期は早い方がイイのかもしれません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただ1つ言えるのは。
ブリーダーという仕事は、命を売買しているって事。
ワンコを愛するが余り、犬が居る幸せな生活を一人でも多くの人に
知って欲しい…って思いから、この仕事に情熱を掛けていますし、
後ろめたい気持ちなどは一切ありませんが…。
命を懸けて出産し育ててくれる母犬たちに対して、感謝の気持ちを
大切にしています。

その母犬たちに対しては、自分の命が尽き果てるそのギリギリまで
こちらも命を懸けて向き合わなくちゃって思っています。

犬舎で倒れ死ぬ事が本望だってのは、ただの愛犬家の想いではなく、
今まで育てて来たワンコ達へ、最期まで自分の人生を掛けて居る事の
証明のように考えています。



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NHK プロフェッショナル
今日は真面目な話なので、可愛い仔犬の写真は1枚もありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日、NHKのプロフェッショナル・仕事の流儀の
「ワンちゃんスペシャル」の回を観ました。

噛み犬と変貌し、どの訓練所からも匙を投げられた愛犬を、
最後の駆け込み寺のように、ある訓練士さんに託していたのですが…。
『自分がやらなくちゃ、この子は殺処分されてしまう』
と、小さな命を救いたい一心で、狂暴化した噛み犬と向き合い、
生傷絶えず血だらけになりながらも、躾け直しをしている彼を、
その訓練方法に「虐待だ!」と批判や通報する方もいるそうで…。

心が締め付けられ、涙が零れました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ワンコはね、人間の赤ちゃんと同じで純粋な生き物です。
だから最初は、そんな噛み犬に育ててしまった飼い主が悪いんだろ!
って、飼い主さんに対する憎しみが湧きましたが…。

直ぐにそれは違うと反省しました。

原因は私達ブリーダーや、ペットショップにあるのかも…と。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

初めて子育てする新米ママさんが、育児書を読み漁り勉強するように、
ワンコを初めて飼う真面目な素人飼い主さんほど、
専門書やネット検索して、ワンコの躾け方を勉強されます。

でもそこに書かれているのは、一般的な事(若しくは極端な躾け方)であり、
個性や性格、成長度の違うワンコがその通りに育つとは限らず、
迷い、悩み、そして間違った育て方をされてしまうのかもしれません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

噛み犬になるかどうかは、家族に迎えての最初の1ヶ月
(否、最初の1週間?)で決まります!
我々ブリーダーやショップは、その1週間(1ヶ月)の育て方を
お引き渡しの際に伝える義務があるし、もし最初の躾けに失敗しても
生後6ヶ月~1年以内なら、いくらだってやり直しが効くから
長期的なアフターフォローが出来る関係性を築く必要性があります。

誰もが悩む、仔犬の甘噛み攻撃や無駄吠えを、
『困ってます…』って気軽に相談してもらえる関係にならないと、
ブリーダーとしては失格なのかも…。ねっ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆ 私が伝授する事

仔犬をお渡しする際、トイレや甘噛み防止等の基本的な躾け方の極意は
必ずお教えしていますが、それ以外は『子供を育てるように、育てれば大丈夫!』
と伝えています。

1)可愛がる事と、甘やかす事は違う
2)怒ると叱るは違う

メッチャ大まかだけど、この2つだけです。
(あと『犬の十戒』をお渡ししています。)


マニュアル通りに基本的な育児方法を一々細かく説明する事が
正しいのではなく、言葉が話せないワンコの性格を見極め、
『愛情をもって可愛がり、でも間違った事をした時には理性を持って叱る』
という、その子の性格に応じた躾け方を伝えるには、
これが一番なのではないかと…、長年の経験上編み出しました。

それでも、子育て(ワンコ育て)が分からなくなったら、
365日24時間いつでも相談してくれればいい。
それが、元ママであるブリーダーの役割だから…ねっ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

虐待訓練士だと批判される彼を救うには、
まずは我々ブリーダーが、もっともっと意識改革をしなくてはならないのかも・・・。



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プロフィール

siemたこちゃん

Author:siemたこちゃん
三重県伊賀市の緑あふれる里山で
ブリーダーをしています。

家族経営の小規模ブリーダーだし、
JKCチャンピオン犬等、高血統の
ワンコなんていませんが…。

大空の下、広場でノビノビと駆け回り、ストレスのない環境でブリーディングしているのが、我が家の自慢です。

アットホームな環境で育児する仔犬達の成長記録をご紹介しています。



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