fc2ブログ
たこちゃん家のワンコ  ~Breeding House 児玉繁殖~
・・・ ポメラニアン パピヨン ヨークシャーテリア の可愛らしさを伝えたい! ・・・ 三重県伊賀市のブリーダー
私、そしてアナタにしか出来ない事
今日はワンコのお話ではなく、
ボランティアについて熱く語りたいと思います。

めっちゃ長くなりますので、興味のある方のみ
お時間がある時に読んで頂ければ…と願います。


20200125 1



2週間ほど前だったかな?
「セブンルール」というTV番組で
カンボジアを始め14ヵ国の発展途上国の子供たちに
映画を届けるという活動をされている
教来石小織さんという方が紹介されていました。

発展途上国、特に田舎に住む子供たちは
「将来、何になりたい?」と尋ねても、先生か警察…と
選択肢がとても少ないんですよね。
それは、子供たちが触れ合う尊敬できる大人(職業)が
それくらいしかないから…。
世の中にはもっと色んな世界や職業があるんだよ!
って事を伝えたくって、彼女は映画を届ける
ボランティア活動をしています。

そんな彼女が、番組の冒頭で言ってたんですよね。
「届けるのは映画より、食料やワクチンじゃないの?って
 よく言われたんです…」って。


この言葉、私もカンボジア滞在中に言われた事があります。


20年前のあの時の想いが蘇ってきて
ちょっと熱く語ってみたくなりました。


・・・・・・・・・・・・・・・


少し話は遡るのですが…。

私が初めてバックパッカー(BP)として訪れた国は
インドでした。
街中どこを歩いていても物乞いの方達が
「1$、1ペン、1チョコレート…」と手を伸ばして来
1人でも施しをすると、あっという間に20~30人に
囲まれるのですから、それはそれは恐怖でした。


20200125 2



もう誰にも施しはしない!って逃げ回っていた時もありましたが
ある日、小さな弟の肩に手を掛け
誘導してもらいながら近づいて来る少年の姿がありました。
彼の両目は真っ白に白濁しており、働く事も出来ない彼を
不憫に思い、私はこの兄弟に持っている小銭を渡し
その場を立ち去りました。

それ以来、たくさんの物乞いの方に囲まれても
両足がなく手製のスケボーのような板きれに乗り
近付いて来る方や、手首から先がない方など
障害があるため仕事が出来ない方にだけ施しをして
その場を去るようにしていました。

それが正しい事だと思っていたから…。


・・・・・・・・・・・・・・・


ある日、出会ったBPに教えられたのです。

今もなおカースト制度が残るインドでは
乞食の子は乞食にしかなれない。
周りの乞食よりもより優先的に恵んでもらえるようにと
子供の将来を心配するがあまり、親は五体満足で
産まれて来た我が子の目を潰したり、手足を切断するのだと。

あなたが障害者に優先的に施しを行っている行為は
また新たな悲劇を生んでいる事になるのだと言われ…

その現実を知って以来、私は施しをする事が怖くなりました。

救いを求めている人に手を差し伸べたくても
私一人の力じゃカースト制度なんて変えられない…
自分の無力さを実感した瞬間でした。


・・・・・・・・・・・・・・・


それから2年後、カンボジアを訪れた時の事です。
アンコールワットを観光していると、ここにも
観光客に群がる小さな子供たちが居ました。

ただインドと違ったのは…。

この子達はお金を求めて集まって来るのではなく
私たち観光客が飲んでいる缶ジュースが空になるのを
待っているのです。
学校にも行けない貧しい家庭の子供たちは
空き缶を集めてそれを売り、家計の足しにしていたのです。

ある日、そんな子供たちのドキュメントを撮影していた男性から
気になる少女ルンにインタビューしたいので
カメラマンとして手伝ってくれないか?と頼まれました。


それが私の転機でした。


20200107 4
※ 彼女がルンです
約20年部屋に飾っている写真なので
  セピア色に変色しています…


将来、何になりたい?という質問に、ルンは
「将来? 毎日を生きるのが精一杯で
 将来なんて考えた事もない」

何をしている時が楽しい?という質問に対しても
「楽しい事など何もない…」とキッパリ。

母親に捨てられ祖母の家に身を寄せる彼女の家も
案内してもらいましたが、小さな掘立小屋で
大家族が全員寝るスペースはなく、ルンは
屋外に釣るされているハンモックで寝ているとの事。
雨の日は家の中に非難するけれど、横になる
スペースもなく寝られないと…。


そう答えるルンに衝撃を受け
音を立ててはいけないハズのカメラマンの私は
涙が止まらず、鼻水をズルズルとすすっていました。


20200125 3


その取材に同行して以来、入場料が要らなくなる
夕方5時を過ぎるとルンと仲間の子供たちに会いに
毎日アンコールワットに通いました。
何をする訳でもなく、ただ彼女たちと一緒に過ごす為に。

子供たちも段々打ち解けて来てくれて
手を繋いで歩いたり、時には森へ連れて行ってくれてね。
マンゴーの木の新芽を摘み取っているので
何をしているのか尋ねると、それが家族の夕食になると
教えてくれました。



ある日、子供たちに囲まれ遊んでいると、少し離れた場所に
座っていたルンが何か口ずさんでました。

聞き取れないほど小さな声でしたが
その表情はとても穏やかで…。

あの日、「楽しい事など何もない…」と寂し気に語ったルン、
でも歌っている時だけは辛い事を忘れているのでは?
と感じた私は、次の日から、私は子供たちを集めて
『幸せなら手を叩こう』を教え始めました。

『幸せなら…』というフレーズは酷かな…とも思いましたが
同じ言葉の繰り返しと単調なリズム、
そして手を叩くというジェスチャー付きなので
子供たちは楽しそうに真似をして歌い始め
最初は恥ずかしがっていたルンも、覚えて口ずさんでくれるように。

そんな日々を4ヵ月弱ほど過ごした私。

私の行動に興味を持った日本人BP達が
『今日、私も一緒に行っていい?』
と参加してくれる人も現れるようになりました。


20200107 3
※ 日本人BPの顔は隠させて頂きました
  左端が当時の私。
  右から3番目(日本人BPの隣)がルンです。

右端の少年が手に持っているのは
1日掛かって集めた空き缶です。
他にもたくさんの子供たちのグループがあるので
この子が観光客から恵んでもらった空き缶は僅か数個。


・・・・・・・・・・・・・・・


そんな時の事です。

孤児院や地雷の撤去、地雷で手足を失くした方達を
サポートする施設などで本格的にボランティアしに来た方に

あなたがやっている事はタダの自己満足でしょ?
歌ではお腹は満たされない。
『まず届けるのは食料やワクチンじゃないの?』
と、ズバッと正論を突き付けられました。

そう、セブンルールで紹介されていた教来石小織さんが
言われた言葉と同じだったのです。


20200125 4


彼女たちが一番必要としているのは
食料・医療・教育支援。
確かにその通りだと思います。

でも貧乏旅行している1BPの私。
カースト制度を覆すような財力も影響力もないし、
それどころか一緒に歌を歌ってくれる数十人の子供たちが
成人になるまでの生活をサポートできるだけの資金力もない。

だったら、食料・医療・教育支援は彼らに任せて
私は私が出来る事を…

偶然出会ったルンとその仲間の子供たちが
一瞬でも楽しいって思ってくれる時間が作れたら…
それが私のやるべき事!って信念を持っていましたので
そのボランティアさんとの意見は平行線を辿り
結局、理解してもらえませんでした。


・・・・・・・・・・・・・・・


それから暫くして…。

夕方になると怪しい日本人と一緒に歌い
楽しそうにしているルン達の元には
他のグループの子供たちも集まるようになり
20~30人の子供たちが歌を覚えてくれるようになりました。

いつものように一緒に歌っていると、ツアーバスで
観光に来ていた日本人のオバ様が、
「あら~、幸せなら手を叩こうを歌ってるの?
 私も仲間に入っていい?」
と一緒に歌って下さってね…。

バスの時間もあったのでしょう。
僅か数分間だけでしたが、オバ様は
ボロボロの服で空き缶を求めて近付く子や
絵葉書や土産物を売ろうとする子供たちを怖がらず
それどころか楽しかった~と笑顔でそのひと時を
共有して下さいました。

一緒に歌わなくとも、『え~っ?日本語の歌?』って
足を止め見学して下さる旅行者の方も増えてきてね…

その経験は子供たちにも伝わったんじゃないかな?
って私は思っています。

そのジュース、早く飲み終わらないかな~って
ただストーカーのようにずっと後ろをつきまとったり
絵葉書を買って!と強要すると逃げられるけど
『歌』というツールがあると、客は心を許してくれる。
怖がる事もなく、僕たちが『その空き缶ちょうだい』って
おねだりしている事を理解し、笑顔で渡してくれる事が
伝わった子は、商売(利益)にも繋がったのでは…?


20200125 5




インドのカースト制度の犠牲のように
教育も知識もない親が五体満足の我が子の身体を傷つけ
同情で恵んでもらうしか道はないと思うのは
究極の例だと思いますが…
もっと平和的に解決できる道は他にもある!
って教える事は、億万長者じゃない私たち1人1人にも
できる事があるハズと気付いた瞬間でした。


・・・・・・・・・・・・・・・


発展途上国の問題だけではなく、国内で災害が起こった時でも
食料支援や、募金、被災した家の片づけを手伝うだけが
ボランティアの仕事ではありませんよね?
100人の人間がいれば、100通りの支援ができます。

幼い子供の気持ちが分かる保母さんなら
避難所の子供たちと一緒に遊ぶ事で
ストレスを軽減させる事も出来るでしょう。

携帯ショップで働いているスタッフさんなら
機械音痴のおじいちゃんおばあちゃんが
どうすれば親族に安否を知らせる事が出来るかを
教える事ができるでしょう。

お喋りが上手でお節介焼きなオバちゃんは
『まだ罹災届け申請してないの?私が代わりにやったるわ!』
って落ち込んでいる被災者の代わりに行動的に動く事も
できるでしょう。

家屋が倒壊し、避難所に身を寄せた被災者の中には
本来引きこもりだった人も居るかもしれません。
長年世間から距離を置いてきた人が、突然大勢の中で
一緒に生活するのを余儀なくされた方のストレスは
半端ないでしょう。
そんな気持ちを分かったあげられるのは
同じく引きこもりである方だけです。


・・・・・・・・・・・・・・・

私には私だけの、アナタにはアナタだけしか
サポート出来ない人が居るハズです。

ボランティアってそういうものだと思うのです。



20200125 6


初めてルンに出会ってから10年程
私はカンボジアに年に3回は通い続けました。

訪れる度、子供たちのメンバーが変わっていてね…
片言しかクメール語(カンボジア語)を話せない
私の語学力では1~2割しか理解できず。
もし、私を悲しませないと病死や事故死をしていた事を
私に隠そうと子供たちが嘘をついてたとしても
見破る事は出来なかったでしょう。

ある年、ついにルンの姿が無くなりました。

落ち込む私に、一緒に居た仲間の子供たちが
『町!、街!』って言ってるのは分かるのですが
それ以上の言葉は理解できなくて…。


ある日、街を散歩していた時の事です。
スクーターで走っていた現地の女性に
『あんた、たこちゃんでしょ?』
って呼び止められましたが、まくしたてられるクメール語は
理解できなくてね…。
ただ、『ルン!ルン…』って連呼する様子に
ルンの事を知っているのだと思いついていくと
街の中心部にあるお店に連れていかれました。


私を呼び留めたのは彼女はルンのお姉さんでした。
私の事を色々と聞いていたらしく…。

料理や掃除、洗濯も出来るようになったルンは
商売を成功させている親族の元に家政婦として
身を寄せるようになっていました。

私がルンの為にと持って行った日本土産。
その家の姉妹が『これは何?』と開け、チェックする姿は
まるでシンデレラ家の意地悪姉さんのようで
もしかしたら、すべて意地悪姉さん達に奪われるのでは?
と私は心配しましたが…。

ルンったらそんな事は全く気にしていないようで
雨の日でも鉄筋コンクリートの家の中で寝られる
今の生活を喜んでいました。

そして、再会できたことをを心から喜んでくれていました。


・・・・・・・・・・・・・・・

ブリーダー業を引き継いだ今。
カンボジアどころか1泊2日の旅行すら行けなくなった私。

ルンのその後が気になりますが…。

過酷な生い立ちにも関わらず、控えめな性格で
仲間の子供たちに空き缶を譲ったり、
祖母の家、親族の家でも支えになろうと
真面目に頑張って来たルンですもの。

きっと、親族の言われるがままに嫁ぎ先を決められ
今も裕福な生活はしていないと思いますが…
きっと子宝に恵まれ、そしてそんなルンを理解する
優しい旦那様と幸せに暮らしていると…
私は願っています。





PRECIOUS BLESS JP
プレシャス ブレス
TIME LIGHT MAN JP
タイム ライト マン



にほんブログ村 犬ブログ ポメラニアンへ
にほんブログ村



にほんブログ村


にほんブログ村


スポンサーサイト




コメント

凄い体験。たこちゃんマジ凄いわ。
あたしTVは好きなドラマ以外は全然見てないなー。TVの情報ってヤラセっぽくて全然楽しく見れなくて。どうやっても冷めた目でしか見れない。
たこちゃんのリアルな体験談は本当素敵だね。考える事いっぱいあるけど、現実世界でそんな事もあるなんて辛すぎるよ。もし自分だったらどうするだろうって考えてたら生きていく為に子供の体を犠牲にして物乞いさせるってとても辛い決断よね。現実はそうする事が子供の為って決断してる親たちの置かれてる環境もとても辛いよね。きっと自分の子供なんて傷つけたくないのに、泣きながら叫びながらやったんだろな。そんな感情も失う程の世界があるなんて。
歌はいいよねー。あたしも歌は大好きで特に10代後半からは浜省一筋です。ラブソングや失恋ソング、家族の歌や、世界に訴えかける歌がまたカッコよくて、こんなに素晴らしい人と同じ時代に生きてる事に感謝してる。

ルンさんとの絆は一生物だね。会いたくても会えない存在を思って胸が熱くなる時ってあるけど、きっと同じように思い出してくれてるかな(*^^*)
[2020/01/26 22:16] URL | オオタ #- [ 編集 ]

Re: オオタさんへ
まだ私が20代だった頃の話ですけどね…

ただ、カースト制度の犠牲になった子供たちの話は
1人でも多くの方に知ってもらいたいな~と
ずっと思っていました。
病院に行くお金もなく、住んでいる家も不衛生な環境。
そんな場所で赤子を傷つけるのだから、
きっと命を落としてしまった子供も多いと思います。

ルンは今どうしてるかな~?
今でも私を思い出してくれる事があったら嬉しいな~。

オオタさんの浜省好きは、インスタを見て知ってましたよ~。
でも残念ながら、私、浜省の歌ってあまり知らなくて…(;^ω^)
心を打つ曲がたくさんあるんですね。
今度CDを買ってみようかしら?
オオタさんのお勧めのアルバムや、この歌は絶対に聞いて欲しい
ってお勧めの物ってありますか?
[2020/01/27 02:31] URL | siemたこちゃん #- [ 編集 ]


浜省好きすぎて、長くなるかも。
CDはもちろん、便利な無料音楽アプリSpotifyってのがあって、自分の好きな曲選んで自分だけのアルバムが作れるの。
車の中でBluetoothで聞けたり、ありがたいんだけど、ますますCDやアルバムが売れなくなるなぁ。とか思ったりもするんだけどね。
オススメ曲いっぱいありすぎてね、中でも大好きな歌は、
・サイドシートの影
・青空の行方
・あれから二人
・行かないで
この中でも、行かないでは初めて大切な存在を亡くした時にふと車の中で聞こえてきた曲でね。エイコちゃんを思い出すよ。
青空の行方とあれから二人は大好きなラブソングだよ。
[2020/01/28 11:51] URL | オオタ #- [ 編集 ]

Re: オオタさんへ
無料音楽アプリに、Bluetooth!?
機械音痴の私にそんなものが使いこなせる訳がない!
私はもっぱらCD派ですよ~(*^_^*)

紹介してくれた曲って…
もしかして全てラブソング!?
あの~、私、独身女なんですけど~💦

恋愛経験がない訳じゃないし、そりゃ若かりし頃は
燃え上がるような恋の1つもしたけどさっ。
今更、ラブソングって歳でもないのよね。

アラフィフの寂しい独身女でも
グッとくるようなお勧めの曲は?
[2020/01/29 02:23] URL | siemたこちゃん #- [ 編集 ]


たこちゃんゴメン。ラブソングじゃなかった。このオススメ曲は心を満たしてくれる歌

聞いていてどこか切ない(行かないで)、あたしも実際こんなに素敵な恋愛はしたことないけど(あれから二人)、懐かしいって感じさせてくれるよ。それに孤独な心に希望をくれる(青空のゆくえ)。
浜省の歌って、孤独が似合う。
特にサイドシートの影は、今までに何千回と聞いてきたのに、どういう歌か未だに分からないまま。
[2020/02/02 22:17] URL | オオタ #- [ 編集 ]

Re: オオタさんへ
ゴメン。
最近バタバタしていたので、まだCDショップに行けてないの~。

浜省の曲を事細かく教えてくれてありがとう!
孤独が似合う曲って、益々興味が湧いてきたわ~。

そういえば、私も浜省の曲、1つだけ知ってたわ!
「もう一つの土曜日」だったかな?
切ない歌詞だったのでなんとなく心に残ってます。

私、昔っからなぜか寂しい曲に心惹かれちゃうのよね。
ドリカム大好きなのに、あんなにハッピーな曲がたくさんある中
結局口ずさんでるのはLAT.43°N(2番目の女の歌)だったり、
杏里のオリビアを聴きながら、ユーミンのリフレインが叫んでる、
レベッカのフレンズも大好きだし…
特に、長渕剛の純恋歌!
♪タバコを吸うなとか酒を飲むなとか、私の勝手じゃないの♪
という2番の出だしなんて、私の為の歌詞!?って共感しまくり。

ハァ~。
こうやって振り返ると、私ってまともな恋愛してきてないな~
って改めて実感しちゃうわ(^_^;)
[2020/02/03 03:29] URL | siemたこちゃん #- [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する



プロフィール

siemたこちゃん

Author:siemたこちゃん
緑あふれる里山で家族経営の
小規模ブリーダーをしています。
大空の下、広場でノビノビと駆け回り
ストレスのない環境でブリーディング
しているのが、我が家の自慢です。
アットホームな環境で育つ仔犬達の
成長記録をご紹介しています。

◆ 児玉繁殖
三重県伊賀市柘植町
責任者:児玉貴恵

◆ 業者登録番号
三重賀販25-6号
(販売・保管)

◆ 登録年月日
令和25年12月16日




◆ お問合せ先
jero1212@ict.jp



カテゴリ



最新記事



最新コメント



カウンター since 2015 Nov



フリーエリア



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



月別アーカイブ



検索フォーム



RSSリンクの表示